|

「壁倍率強度4倍!」という、すごい数値が達成できる部材と施工がほどこしてあります。
大手ハウスメーカーであっても、壁倍率強度はせいぜい1.5倍~2倍程度のものです。その程度の強度では、なんども強い揺れが発生した場合には建物が倒壊することはなくても、人がそのまま住めるような状態ではありません。
これではとても”安全”とは言えません。
この耐震住宅のとらえ方、考え方がどこよりも深く実行されていなければならないとの思いから当社では家の強度を決めています。
”剛床・剛壁”(MOROTOスーパー安全精法)としています。
|