諸戸の家が提案する快適であるということ

■快適であるということ

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当社はオール電化の家を建てません
TVコマーシャルで『そういう時代でしょ?』と流していますが、世界的に見ても、オール電化をコマーシャルをしてまで普及させようとしている国はどこにもありません。ヨーロッパではIHコンロを使用禁止としているほどです。全て立証されたものではありませんが、健康被害・有害への取り組みに先進的なヨーロッパでは、電気製品が厳しい目で見られていることも確かなこと。
”人にとってほんとうにやさしい家造りとはなにか?”を考え、人にやさしい素材・本物素材、そこで暮らす人々への配慮を、お客様が毎日触れる家に適材適所に使用しています。ですから当社は”オールガス使用(エコウィル系)”の家を推奨しております!天然ガスで発電する電力会社は、実際のところガス会社の数倍、いや10倍以上のCo2を出しているのです。(発電所にて)
春夏秋冬、それぞれ快適に過ごせ、長く住まえる家とは経年変化を楽しめる家だととらえ、古くなればなるほど味が出る、深みのある色へと変化する、傷もまた思い出になる、歴史になる家を造っています。

当社はオール電化が流行っているからといって、それに悪乗りするような会社ではありません。